サイバー神社

▼開運相談窓口
神社に関する簡単なご質問から、「嫌なことばかりが相次いでいる」「どうも女性運が悪い」「とにかくツイてない」「人間関係がうまくいかない」…などの入り組んだ問題まで、すべて宮司がご相談にのります。話してみることで気持ちが楽になることもありますので、どうかお気軽にメールをお出しください。

ご相談の宛先:kancho@sakura.jingu.net
過去のご相談(許可を頂いて掲載して居ります)

Q:町で突然「霊が憑いている」と言われました。
Q:一般の人間でも神職になることは可能でしょうか?
Q:複数の神社にお参りに行っても大丈夫なのでしょうか?
Q:神道では仏教の宗派のようなものはありますか?
Q:葬式(自分の)を神道で行うことは可能でしょうか?
Q:私の家は神道を信仰していますが、他人の葬儀や結婚式に出席するときは?
Q:道端でネコをはねて死なせてしまいました。どうしたら良いのでしょうか?
Q:神社でお祓いなどを受ける時、どうしたら良いのでしょうか?
Q:巫女になりたいのですが、どうすればよいのでしょうか?
Q:会社や日常生活でいやなことばかり続きます。
Q:突然「守護霊が苦しんでいる」といわれました。
Q:米寿のお祝いについて教えてください。
Q:結婚相手を選ぶ際、相手の条件ばかりが気になります。
Q:30歳半ばになっても、やりたい仕事がありません。
Q:過去から現在まで振り返って見ると、女性運に恵まれていない気がします。


Q
町で突然声をかけられ,「霊が憑いていて不幸をもたらす危険がある.よい霊媒師を紹介するのですぐに来なさい」と言われました.どうしたよいのでしょうか?
A
「〜をしないと,不幸になる」と恐怖心を起こさせ,霊媒師のところに連れて行くという手法はよく取られるようです.少し時間をおき,第三者の方の意見を聞いた後に霊媒師のところに行くか行かないかをご自分で判断されるのが宜しいと思います. よい霊媒師も沢山いらっしゃいますが,中には霊感商法まがいのことを行っている霊媒師もいます.もし,気になるようでしたら,まず,普通の神社(お寺)に行きお祓いを受けてみて下さい(貴方に は○○が憑いているとは言いませんが,お祓いはしっかりとしてくれます.そして,それで充分です) 霊感商法の典型的な例を挙げますと,以下のようなものがあります.くれぐれもお気をつけください.・一回のお祓いや祈祷が終わっても,「霊を祓いきらない」「霊が憑きやすい」ことを理由に何度も通わせる.・金額の大小や物品購入がお祓いの効果が関係する(例えば,30万円以上納めないと,これを買わないと霊は祓いきれない).・ご本人または身内の方の,死,不幸,病気をほのめかし,修行や,高い金額を納めること,物品の購入を強要する(ここでしっかりと縁を切っておかないと,近いうちに○○さんが,死に至ることも 考えられますといったもの).

Q
一般の人間でも神職になることは可能でしょうか?
A
一般の方でも神職になることは可能です。年齢の制限はありません。 一番の近道は、國學院大學文学部神道学科、皇學館大學文学部神道学科などを受験 し、一部でも二部(國學院のみ)でも学生になることです。 学生になり、必要な所定の科目を履修すると同時に神道研修部(神社本庁の研修機 関で國學院大學内にあります)が必要とする科目を履修します。必要科目の単位 を修 得し、神道研修部が主催する研修(基礎実習、分散(神社)実習、中央研修)に参加 すると宮司になれる資格(明階)が取得できます。 また、近くの大きな神社にご相談して、神社との縁故をご自分で作り各講習会参加 につき、神道研修部に推薦してもらう。これにより取得できる資格は正階(明階の下)です。 さらに一歩踏み込んだご質問があればお気軽にご連絡下さい。(回答者は、國學院大學で明階を取得したものです。ほかに皇學館大学で明階を取得したものもおります。)

Q
複数の神社にお参りに行っても大丈夫なのでしょうか?
A
神社には八百万神(やおよろずのかみ)というようにさまざまな神がお祭り されています。その神々は、現代風に分かりやすく言えば、その神の働き(神徳) によって分掌されています。例えば、商売繁盛や農耕の神といえば「稲荷(いなり)」、安産といえば水天宮(すいてんぐう)やコノハナサクヤヒメといったようにです。神社は良い「気」の集まるところでもあります。多くの神社にお参り下さい。

Q
神道では仏教の宗派のようなものはありますか?
A
一般の神社に宗派はありません。しかし、神道となると話しは別で、明治9年以 降に教派神道といものが13派成立しました。神道でいう仏教の宗派となるとこれが該当します。 明治初期、国民を教化する教導職というものが設けられ、神社の神官(現在の神主)たちも人々を教え導いていましたが、これがうまくいかなかったために明治15年ごろには神官と教導職が分離され、神社は宗教ではなく、お祭りだけをするところになりました(戦後、神社も宗教になりました)。 このため、何人かの神官たちが神官をやめて、教導職にとどまりました。例えば、伊勢神宮大宮司田中頼庸(神宮教)、同筆頭禰宜後に龍田神社宮司芳村正秉(神習教)。出雲大社宮司千家尊福(大社教)、浅間神社宮司宍野半(扶桑教)、ほか。また、当時神道系新宗教もあわせて教派神道が次々と成立して行きました。その数は明治期に13。この為、教派神道13派と呼ばれています。その13教派は黒住教、神道修成派、神宮教、大社教、扶桑教、実行教、大成教、神習教、御嶽教、神理教、禊教、金光教、天理教です。ちなみに私どもは伊勢神宮からご神体を授かり、神習教として120年前から神道布教を行っております。

Q
葬式(自分の)を神道で行うことは可能でしょうか?
A
神式で葬儀を行うことは可能です。お近くの神社にお問い合わせください。相談に乗ってくれると思います。ただ、中には死を忌む神道伝統により葬儀には関わりたくないという考えを持った神主さんもいらっしゃいますのでご注意ください。葬儀屋さんも、神式(神道式)といえばきちんと準備を整えてくれます。

Q
私の家は神道を信仰していますが、他人の葬儀や結婚式に出席するとき、どうしたら良いのでしょうか?
A
故人を尊重することが重要ですので、仏教式の葬儀に出席したときは、きちんと焼香をするなど仏教式にあわせて行ってください。また、キリスト教の結婚式に参列したときにも賛美歌を歌いアーメンと唱えても差し支えありません。神道はいい加減と批判する方もいらっしゃるかもしれませんが、仏教もキリスト教も立派な宗教です。その宗教を敬う心なくして神も仏もありません。また、あるカトリックの神父さんのお話によると「アーメン」とは「そのとおりになりますように」という意味の言葉だそうです。結婚した2人が幸せになることをアーメンと唱えながら願う心は素晴らしいではないですか。

Q
道端でネコをはねて死なせてしまいました。どうしたら良いのでしょうか?
A
気になるなら、次の方法でよろしいかと存じます。 1。ネコをはねた場所に簡単なお花を用意してお供えしてあげてください。 2。近くの神社に行き、自動車を祓ってもらって下さい。 神社の大小は関係ありません。神社に行き、神職(神主さん)に、ネコをはねて死なせてしまったので自動車のお祓いがしたい旨伝え、「初穂料」として5千円〜1万円程度包みご神前に捧げてください。 「供養しなければ、ネコの祟りがある」とか「お祓いしなければ悪いことが起きる」といった声には耳は傾けないで結構です

Q
神社でお祓いなどを受ける時、どうしたら良いのでしょうか?
A
通常、お祓いなどを頼むときは、紅白の水引きを結んだ白い封筒に「玉 串料」(たまぐしりょう)または「初穂料」(はつほりょう)と書き、自分の姓または姓名を記して神前に捧げます。

Q
私は高校生の女の子です。巫女になりたいのですが、どうすればよいのでしょうか?
A
巫女になるには、特に資格は必要ありません。巫女になってから、色々と勉強することになりますが。女子神職(神主さん)になるとなると、これはまた別 物で色々と勉強は必要です。 巫女になるには次の方法があります。
1。神社に巫女として就職する。
就職するには、比較的大きな神社に電話などで募集をしているか問合せてください。(大きな神社は入替えがあったりして募集をしている可能性が高い)但し、就職ですので高校3年生の夏以降に1ヵ月〜3ヵ月おきに電話で状況を問い合わせるのが良いでしょう。神社にもよりますが、20歳前後がメドと考えてください。神社にもよりますが、秋から冬にかけて面 接などがあって、内容は、動機や家庭環 境その他を聞く簡単なものが多いようです。もし、大学に進学されるのでしたら、神社には、22歳で大学を出たての女子神職がおり、彼女たちは、巫女と違い神職ですので、巫女さんとは処遇や待遇や仕事の内容が全く違います。同じ大学卒で同じ年の神職より下の立場となると精神的に辛い思いをするかもしれません。
2。何かの行事の時のアルバイトの巫女になる。
高校生のうちは無理ですが、18歳以上であれば、アルバイトニュースを見たり、直接神社に問い合わせてみたりして短期で働くことが可能です。

Q
会社や日常生活でいやなことばかり続きます。同僚からは、祟られていると言われたり、上司との信頼関係も崩れてきた気がします。
A
休養を上手くとり、心身をリフレッシュするよう努めてみて下さい。近所の神社に行き、お祓いをしてもらうのも良いと思います。何かイヤなことがあって気分がすっきりしない時、あなた自身の心身をしっかり祓ってもらうのはとてもよい事です。周囲の人から「呪われている」「祟られている」などと言われても、今後は一切気にしないこと。上司の方から「信頼関係が崩れてきた」というのは、何か注意を受けたりしたのでしょうか?それとも自分の担当するはずの仕事を他の人に回されたりとか?また、言葉で「信頼できない」と言われたのでしょうか?もし、そうだとしたら、直接上司の方と話してみる必要があるように思われます。しかし、あなたが自分で、「最近、信頼されていない」と感じる程度でしたら、あなた自身が自分の仕事やキャリアに自信を持って、あなた自身の心の中から沸き起こ る不安などを消し去ってください。 神前でのお祓いを受けることはとても良いことです。しかし、原因がその人自身の行動や心の持ち方にあり、それが改善されない場合は、悪い状況に戻ることもあります。 もし、お祓いをしてもらう時には、下記を参考にして下さい。神社に行き、「最近イヤなことが身の回りに起こるのでお祓いをして欲しい」と神職に告げ、5、000円〜10、000程度を紅白の「のし袋」(コンビニで売っています)に入れ、表にご自分の名前を書き上部の真中に「初穂料」又は「玉 串料」と書いて渡して下さい。この時に「お守りも授けて欲しい」と伝えておくと良いでしょう。金額の多い少ないは、全く関係ありません。多ければ良く効き、少なければ効かないという宗教家がいたらその人は信用しなくて構いません。ただし、神社によっては基本金額を定めているところもあります。個人のお祓いは大体上記金額の範囲内だと思います。初穂料(はつほりょう)又は玉 串料(たまぐしりょう)は、真心を込めて神前に捧げ るものです。本来は村で取れた米とか農作物を神前にお上げしていましたが、それがお金になったものです。お祓いの対価として神職に渡すものではありません。お祓いが終わると「お守り」を受取り、肌身離さずお持ち下さい。そして、どうか大切に扱ってください。お守りは年末に神社に行きお返しします。その時にまた新しいお守りを社頭の授与所などでお受け下さい。

Q
突然「守護霊が苦しんでいる」といわれました。気になるのですが、どうしたら良いのでしょうか?
A
ほとんどの人は霊が見えません。だから、突然そのようなことを言われ、お迷いになるのは当然のことです。まして、「守護霊が苦しんでいる」といわれるととても不安な気持ちになると思います。霊が見えるといっても、人によって見え方が違うことがあります。ある人は動物霊だといったり、ある人は死霊だといったり、どれか一つが正しいとは言えません。また、見えている人には、実際にそのように見えているので、見えていない人から「嘘だ」とが「違う」と言ってみても仕方がありません。 今回のご相談ですが、声をかけてくれた人の親切に感謝し、お近くの神社に行き、しっかりとお祓いをしてもらって下さい。お守りを授かると思いますので、粗末にしないで大切に身につけてください。そして、何よりも嫌なことは早く忘れてください。

Q
米寿のお祝いについて教えてください。
A
八十八歳を米寿といい、長寿の祝い事のひとつとされています(「よねの祝い」ともいう)。長寿の祝い事として、還暦(干支が一巡りする)から「古稀」(70才)「喜寿」(77才)「傘寿」(80才)「米寿」(88才)「卒寿」(90才)「白寿」(99才)があり、還暦に関する作法は様々あるようですが、還暦以降のお祝い事はすべて長寿のお祝いで、歳の区切りとして生あることに喜びを現し、幸せに人生を送れる感謝に対し祝い神事がなされ、それが習慣になったと言われております。 祝い事として、餅をついて紅で「寿」と書いて、知人に配るしきたりのある所もあります。米寿に関しては文献も少なく、詳しいお答えができませんでしたが、ご容赦下さい。

Q
結婚相手を選ぶ際、相手の条件ばかりが気になります。条件などでなく相手を選びたいのですが?
A
人は霊体であると同時に肉体も授かり、この世に生をうけます。肉体や親、兄弟、環境はそのときに好むと好まざるに関わらず与えられます。人は社会的な生き物です。人や物を自分自身の枠組みの中でしか捉えることができないのは、この世で生きる上で逃れられないものなのかもしれません。しかし、できないことではありません。人間が人やものを見るとき、多くの場合、自分の過去の経験の枠組みの中で理解し、判断しようとする傾向があります。過去の経験とは、親から受け継いだ価値観、過去の人生において自分自身が見聞きしたり経験したことなどです。全ては、貴方の考え方次第です。結婚するということは、相手の人格から過去、未来まで全てを認め、許し、受容れることです。貴方の周囲にいる方が、貴方とつきあう男性をどう見るかではなく、貴方自身がその男性の全てを受容することが最も大切なことだと思います。この度、貴方が気付いたことで、条件も何も気にせずに好きなってしまう男性に巡りあうことができるかもしれません。きっと、貴方の前に条件よりも何よりも魅力的で好きになってしまうような男性がまだ現れていないのです。どうか、貴方の女性としての魅力に自信をもって、素晴らしい男性を見つけてください。

Q
30歳半ばになっても、やりたい仕事がありません。人間はよく使命がひとりひとりにあるといわれますが。自分にもなにかあるはずと思いつつも、それがなにかわかりません。
A
あなたの悩みは決してつまらない悩みではありません。 お歳が30半ばということでしたが、20台の人などには同様のお悩みを持つ方が 多くいるのではないでしょうか?さて、本題に入りますが、どんな人でも、その人なりの使命を必ず持っています。あなたは今、その使命が何かわからずにお悩みと思いますが、世の中には使命の存 在すら知らずに漫然と生きている人は大勢います。しかし、あなたは、自分自身で「使命を持ちながら生をうけた」ということにすでに気付いていらっしゃいます。これはとても素晴らしいことだと思います。使命は、千差万別 です。世界に影響を与えるような大きな使命を持つ人、小さい領域に対して使命を持つ人。仕事の中に使命を持つ人、異性との関係に使命を持つ人、家族との関係に使命を持つ人、自分自身の中に使命を持つ人、仕事の人間関係の中に使命を持つ人・・・大きくとも小さくとも、広くとも狭くともそれら全てが使命であり、個人にとっては重要なものです。ほとんどの人は明確に自分の使命が何であるかは分からないまま一生を終えます。私共にも、あなたの使命が何であるのか分かりません。もし、使命がなんであるのか知りたければ、あなた自身が自分の力で探し、これだと思ったことに対して最後まで信じることではないでしょうか?仕事は、人にとって様々な意味を持ちます。生きがい、生活のため、たまたまその仕事しかなかった・・・しかし、仕事に対する価値は、自分自身の受け止め方で変わってきます。つまらない、自分に合わない、つらい、思っていたものと違う・・・ 誰もがどこかでそう感じるものでしょう。しかし、そんな仕事に生きがいを見つける人も数多くいらっしゃいます。生きがいなどと考えなくても、ただ楽しく仕事をこなしている人も沢山います。また、仕事には最低限の労力しか使わず、その分、趣味に生きがいを見出して楽しむ。そんな人がいるのもまた面 白いところです。仕事を通して学ぶべきことは数多くあります。しかし、仕事の中に必ずしも使命があるとは限りません。あなたの仕事に対する考え方をもう少し楽にしてみたら如何でしょう?神様はあなたが楽しみ有意義に人生を送ることに喜びはしても、日々悩みばかりを抱いて暮らすことにはお喜びにはならないと思います。大切なのは、人生で熱中して一生懸命に取組める何かを見つけることです。 どうか、仕事に限らず日々の生活の中で、有意義で楽しめるものをあなた自身が探してみてください。

Q
過去から現在まで振り返って見ると、女性運に恵まれていない気がします。いい人にめぐり合えないまま、一生が終わってしまうのかもしれません。
A
今年、30才になられるんですね。彼女がいる周囲の友人が幸せに見えたりして、とても寂しくお感じでしょう。文章をみてもとても悲観的におなりになっていることが伺えます。深刻になればなるほど、ツキが逃げて行く、女性運がなくなって行く、そんな感じでしょうか?異性のパートナーを見つけることは男性にとっても女性にとっても、人生においてとても意義深いことだと思います。特に30代を前にして、付き合っている女性がいないことで、この先、果 たして自分は結婚ができるのだろうか?一生一人でいるのではないか?と悲観してしまうお気持ちはとても良く分かります。多くの同じ世代の人が男女を問わず、同様の悩みを抱えています。あなたが、なかなか良い女性と出会うことができないことの原因がなんであるのか?それについては、何ともはっきりとしたお答えができません。きっと、5年前に付き合っていた女性が亡くなったことから始まって、現在に至るまでの多くのことが、あなたを悲観的にしてしまい、女性運がないという信念にも似た感覚が出来上がってしまったのでしょう。この度のご相談の回答になっているかは分りませんが、できる範囲でお答えいたします。どうか、参考にして下さい。運は、誰にも平等に与えられます。しかし、最初から無いものと決めつけている人には、廻ってはきません。あらゆる場所に出会いの可能性は転がっています。しかし、可能性が無いと信じて いる人にはありません。運や可能性はあなたの周りにだけ無いのではありません。与えられないのでもありません。あなたがそう信じているから、無いようにしか映らないのです。「ねるとん」に出ることは大変結構なことだとだと思います。たまたま、良い相手に巡り合うことができませんでしたが。他に趣味を持つことも結構だと思います。その趣味を通 して、よい友人と巡り合えるかもしれません。会社の同僚とは良く飲みに出かけますか?人が何かを楽しんでいる時、または打ちこんでいる時、その人はとても輝いて見えます。これから先の人生を悲観している人が輝いて見えることはないでしょう。彼女を探すのではなく、あなた自身が楽しむ目的で多くのことにトライしてみては如何ですか?あなた自身が輝けるよう、まず、女性とつきあう意外の楽しみを見つけるのです。あなたが楽しみ喜び輝いている時、あなたを見ている人が必ず出てきます。その時まで辛いでしょうが、辛抱してください。異性のパートナーは簡単には見かりません。良い女性を見つけるには、時間と忍耐が必要です。そして、途中で挫けそうになっても諦めない元気な心が必要です。まずは、あなた自身の心に元気を取り戻すことが必要なのではないでしょうか。悲観して疲れ切った心には、楽しみも喜びも映すことはできません。 元気な心を取り戻すために余暇を作るとかなどの工夫をして、例えば会社を休んでご家族と旅行に行くなどして、ゆったりと現在の環境を忘れられる状況の中に身を置くのも良いでしょう。そして、元気な心に戻ったら、悲観する心は棄て、あなた自身が楽しめる何かをまず探してみてください。



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