諸祈願
諸祈願
願意について
神恩感謝
日々のお参りや祈祷を受け、神様に祈っていた願いが叶った時に感謝の気持ちを伝え、それまで以上の御神徳を頂けるように祈念する祈願です。
心願成就
目標や希望などの心願を強く持った時にその成就に向けて神様に願を立て、益々のご神徳を頂き心願の成就を祈念すると共に決意を新たにするための祈願です。
家内安全
神様のご神徳を頂くことで、ご家族に病気や事故が無いように祈念すると共に、益々発展を祈念する祈願です。
商売繁昌
経営している企業やお店に集まる利用者の願いを叶えることが商いの道に繋がる道理とし、神様のご神徳を頂くことでより多くの利用者の願いを叶え、お店が益々発展するように祈念する祈願です。
厄年祓い
数え年で、男性は25・42・61歳、女性は19・33・37歳が厄年に当ります。
特に男性の42歳、女性の33歳は大厄と言われ最も注意が必要な一年といわれています。そのほか厄年の前後の年を前厄・後厄と言い、こちらも注意が必要とされています。元日を過ぎてから2月3日頃の節分までに社寺において、厄祓いを受けることが一般的です。
清め祓い
厄年ではないが良くない出来事が起こり、怪我や災難が続くような時にお祓いを受けご神徳を頂くことで悪い流れを良い流れに変え、新たな幸福を祈念する祈願です。
安産祈願
妊娠から5ヶ月目の戌の日に、安産を祈念する祈願です。
帯祝とも呼ばれ、この時期にお祓いを受けた腹帯(岩田帯)をまくことによって(岩のように)丈夫な子が産まれるとされています。当神宮では祈願の際に、腹帯をお祓いし授与しております。既に腹帯をお持ちの方は、ご予約の際にお申し出下さい。→安産祈願について
初宮詣
(お宮参り)
神様に新しく家族の一員となる子どもが生まれてきた奉告と感謝をお伝えする祈願です。参拝や御祈願を受ける時期は出生後、男の子は32日目、女の子は33日目とされますが、暑い時期や寒い時期など避け、ご家族揃ってお参りできる日程でも構いません。
合格祈願
入学試験を始め、様々な試験に際して大神様の御神徳を頂くことで心身とも健やかに勉学に励み落ち着いて試験に臨み、自分の持てる力を最大限に出し尽くせるように祈念する祈願です。
病気平癒
医師からの薬や看護により良い効果が表れ、祈願主が患っている病気が快方に向かい1日も早く快癒するよう祈念する祈願です。(祈願主が神社に来られない場合は代参者でも祈願は可能です)
身体健康
普段から健康な身体を持続していることを神様に感謝し、変わらずに健康でいられるように祈念をすることで益々のご神徳を頂く祈願です。
車祓
(交通安全)
自分が事故を起こさないように気を付けていても、突然不慮の事故に巻き込まれることもあります。そのようなことが起こらないように神様のご神徳を頂き、運転や通行の安全を祈念する祈願です。